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スレイマーン・アルファーレハ師が学院を訪問


 2018年4月13日(金)、故ナーイフ・ビン・アブドゥルアジーズ・アールサウード皇太子顧問など、サウジアラビア政府で要職を務めたスレイマーン・アルファーレハ師がアラブ イスラーム学院を訪れた。

アルファーレハ師の訪問を聞きつけた、イラク共和国、バーレーン王国、エジプト・アラブ共和国、アルジェリア民主人民共和国、サウジアラビア王国などの駐日アラブ諸国大使や国内のイスラーム指導者など40名を迎えて学院主催の晩餐会が催された。

ナーセル・アルオマイム学院長は、日本における学院の役割とアラビア語教育の重要性、アラブ・イスラーム文化教育の必要性などの説明を行った。

 
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