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宗教・文明間対話セミナー

-サウジアラビア王国の現状と期待- 開催


 2018年2月9日(金)、アラブ イスラーム学院において宗教・文明間対話セミナー「サウジアラビア王国の現状と期待」が主賓に国連の事務次長、事務総長特別代表などを歴任した明石康氏、講演者に清泉女子大学松井ケティ教授、日本ムスリム協会理事、世界宗教者平和会議(WCRP) 日本委員会監事の樋口美作氏、アラブ イスラーム学院長ナーセル・アルオマイム博士、ナドワ・イスラミックセンター代表件学院研究員のサリーム・ラフマーン・ハーン博士をお迎えし開催された。
 本セミナーはサウジアラビア王国大使館後援の元、アラブ イスラーム学院が主催し行われた。当日は国内外の宗教関係者、大学関係者など約150名が訪れた。 当日のプログラムは下記の通り行われました。
 

宗教・文明間対話セミナー

-サウジアラビア王国の現状と期待-


2018年2月9日(金) 於 アラブ イスラーム学院

13:30 司会挨拶・クルアーン読誦
13:35 学院長挨拶(ナーセル・アルオマイム博士)
13:40 大使挨拶(代読、ムハンマド・ジェスタニーヤ臨時代理大使)
13:45 主賓御挨拶 明石康閣下 元国連事務次長、事務総長特別代表など、広島平和研究所初代所長、スリランカ国平和構築担当日本政府代表など歴任
13:50 講演① 「宗教対話の重要性」松井ケティ博士 清泉女子大学 地球市民学科 教授
14:00 講演② 「日本の諸宗教対話の現状とサウジアラビア王国」樋口美作氏 日本ムスリム協会理事、世界宗教者平和会議(WCRP) 日本委員会監事
14:10 講演③「宗教・文明間対話におけるサウジアラビア王国の貢献」ナーセルアルオマイム博士、アラブ イスラーム学院長
14:20 講演④ 「イスラーム的視点から見る対話」サリーム・ラフマーン・ハーン 博士 ナドワ・イスラミックセンター代表、アラブ イスラーム学院アラビア語研究員、中央大学講師
14:30 記念品贈呈・記念撮影
14:35 昼食

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