文法 |
3語根配列を基本にしている。日本語の品詞分類は単純ながら、動詞を引いた時点で即座にその名詞、形容詞、物と人の場合の複数形、イディオムなどが理解できる。
巻頭に語根、派生形についての簡略な説明あり。
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発音 |
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図表・索引 |
| 巻末に強動詞の能動態、受動態の活用表、派生型動詞活用表、間弱動詞(くぼみ動詞)活用表など計7つの活用表つき。 |
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語彙 |
「出る」→始め、源、出版、輸出する、輸出品というように、3語根を基本に、名詞、形容詞、副詞、派生動詞などが連想的につかめる。
また外来語など3語根と関係のない語彙は複合語などを併記することで連想しやすくしている。ただ全体として切れ目がわかりにくく読みづらい。
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例文 |
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文化・歴史 |
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その他 |
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