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シンポジウムご案内

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| 主 題: |
『サウジアラビアと日本における外国語教育』 |
| 日 程: |
平成20年(2008)5月31日(土) |
| 場 所: |
アラブ イスラーム学院 東京都港区元麻布3−4−18 |
| 言 語: |
日本語・アラビア語(翻訳) |
| 時 間: |
受付10:00開始 |
| 聴 衆: |
150名、(アラブ関係大使、日本人学生、アラブ人学生、社会人、文化人) |
| 入 場: |
無料 |
| 参加申込み: |
参加希望者はファックスにてお申し込み下さい。
電話では受け付けておりません。
申込み書(こちらをクリックしてください)
【ファックス番号:03-5412-0551】
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| 締め切り: |
平成20年5月26日(月)までにお申し込みください。 |
| アクセス: |
参加者は、駐車場がありませんので、公共交通機関でお出で下さい。大江戸線麻布十番駅、日比谷線広尾駅からそれぞれ徒歩15分です。詳しくはhttp://www.aii-t.org/j/frame/index_hiroo.htmで御確認ください。
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| 受付開始: |
10:00〜 |
| 開会式: |
10:30 - 11:00 |
| クルアーン朗誦: |
シェイク ジイラニ アブドル サラム師 |
| 開会の辞: |
ムハンマド ハッサン アルジール アラブ イスラーム学院長 |
| 祝辞: |
ファイサル トゥラード 駐日サウジアラビア特命全権大使 |
| 祝辞: |
主賓 |
| 記念品贈呈: |
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| セッション1 『外国語教育の実態』 | (11:00〜12:30) |
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議長:奥田 敦教授 慶應義塾大学、総合政策学部
11:00〜11:30 「日本の外国語教育の実情と展望」
講師:亀山 郁夫 東京外国語大学学長
11:30〜12:00 「サウジアラビアの外国語教育の実情と展望」
講師:ムハンマド アルジール アラブ イスラーム学院長
12:00〜12:30 質疑応答 |
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| 休憩昼食(軽食を用意しています) | (12:30〜13:30) |
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| セッション2 『日本人向け外国語教育メソッド』 | (13:30〜15:00) |
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議長:サミール A. ヌーハ教授 同志社大学、神学部
13:30〜14:00 「日本人向け英語教育メソッドはどうあるべきか」
講師:成田 一 大阪大学大学院教授
14:00〜14:30 「日本人向けアラビア語教育メソッドの開発 -アラブ イスラーム学院の事例-」
講師:サラハ マダニ 教務主任 アラブ イスラーム学院、
ジョバ大学博士後期課程 専門アラビア語教育
14:30〜15:00 質疑応答 |
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| セッション3 『アラビア人向け外国語教育メソッド』 | (15:15〜16:45) |
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議長:カラム ハリール教授 エジプト・アラブ共和国大使館文化参事官
15:15〜15:45 「アラブ学生に日本語を教えて-課題と成果」
講師:水野 雅方氏
独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)
東京日本語センター高専主任
15:45〜16:15 「アラビア人向け日本語教育メソッドの開発に向けて」
講師:ムハンマド A.アッシュメムリ氏
在日サウジアラビア大使館館員、学習院大学後期博士課程 専門日本語教育
16:15〜16:45 質疑応答 |
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シンポジウム趣旨
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多くの国は外国語教育を国家戦略の柱の一つに据えています。
そのため、独自の外国語教育制度を創り、教育機関を充実させ、教師の育成を図り、生徒の学習到達目標値を設定するなどの具体的手段を講じております。
つまり、各国は、国際協調を担うに相応しい人物の育成に、多くの資材を注いでおります。
シンポジウムでは、外国語教育に携わっているサウジアラビアと日本の講師が、外国語教育にどのように取り組んでいるか、制度や教育者育成方法、学習者への要望など、現状を講演いたします。また、アラビア語と日本語という異なる言語を学び、研究し、教育に携わっている講師から、学習指導の体験、言語教育の事例を講演していただきます。
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日程変更のご案内 - 平成19年度卒業式・及び第5回アラビア語オリンピック入賞者表彰式 -
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平成19年度(第11期及び12期)卒業式、及び第5回アラビア語オリンピック入賞者表彰式式典は、日程が下記の通りに変更となりましたので、お知らせ致します。
| 記 |
日 程 2008年2月28日 木曜日
時 間 18:30〜19:00
場 所 アラブ イスラーム学院 1階 礼拝所
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第5回アラビア語オリンピック開催
オリンピックは終了しました

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アラブイスラーム学院では、「第5回アラビア語オリンピック」を開催いたします。多数ご出席下さいますようご案内申し上げます。
アラビア書道は流れる字体の美しさで私たちを魅了してくれます。アラビア語の演説は力強く、私たちをひきつけます。不思議な力をもつ言葉、それがアラビア語です。また、アラビア語タイピングはパソコンを使って、ひとつひとつの文字が組み合わさり右から左に流麗に続く難しい手書き文字を、きれいな活字に仕上げます。
貴方も麻布で東京にいながら、アラブ世界を味わってみませんか。
アラビア語オリンピックの競技日程は下記のとおりです。
| 記 |
開催日 :西暦2008年2月16日(土) 午前10時より開始
開催場所 :アラブ イスラーム学院 東京都港区元麻布3-4-18(地図)
競技参加者:学院生及び一般参加者
プログラムと時間
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午前の部:
1.アラビア語タイピング競技 10:00-11:00
(B2視聴覚教室)
2.アラビア書道競技(B1会議室) 11:10-12:10
休憩昼食(軽食を用意しています) 12:10-13:00
午後の部:
3.自由形式アラビア語スピーチ競技 13:10-15:00
(1階メインホール)
4.講評及び結果発表 15:00-15:30
閉会
- ご家族、お友達をお誘いの上、お出でください。
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第5回アラビア語オリンピック開催
平成20年(2008年) 2月16日 土曜日
募集は終了しました

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アラブ イスラーム学院は、第5回アラビア語オリンピックを開催するに当たり、競技参加希望者を募集します。
参加希望者は参加申込書を平成19年1月24日(木曜日)までにメール・FAXまたは郵送で提出してください。尚、一般見学は自由です。
メールアドレス:kouzaaiit@hotmail.com
FAX :03-5412-0551
郵送 :〒106-0046 東京都港区元麻布3-4-18 アラブ イスラーム学院
第5回アラビア語オリンピック実行委員会宛
詳細は以下のとおりです。
| 目的 |
・日本におけるアラビア語教育の促進
・日本とアラブ世界の文化交流の強化
・日本のアラビア語学習者たちの能力向上 |
| オリンピック競技内容 |
| 1) |
アラビア書道
以下の課題文を制限時間内にA3サイズの紙に納まるように書く。
(〆切2008年1月24日(木))
| 1. |
課題文:『クルアーン』、30章 (ビザンチン章)、17節
 (慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において それで、夕暮れにまた暁に、アッラーを讃えなさい。) をA3の紙に黒の墨で書く。 |
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| 2. |
書体:ナスヒー体、ルクア体、ディーワーニ体、スルス体、ファーリスィー体のいずれか。 |
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| 3. |
その他:
| (1) |
一人、2書体まで参加可能です。 |
| (2) |
競技中にはクルアーン及びお手本などを見ることはできません。 |
| (3) |
竹筆、墨汁、下敷きなどの用具は各自で準備願います。紙は事務局で準備します。 |
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| 2) |
アラビア語タイピング
パソコンを利用、OSは英語版 2000 Windows—Word 2000アラビア語版です。事前に選考を兼ねた説明会がありますので、必ず出席してください。 |
| 3) |
アラビア語のスピーチ
スピーチのテーマは自由、長さ5分前後、1月24日(木)までにタイプ打ちした原稿をメール・FAXまたは郵送で提出してください。競技出場者は後日連絡いたします。 |
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| 競技参加者 |
| 大学院生、大学生、専門学校生、その他(一般社会人を含む) |
| プログラム(予定) |
| 10:00〜11:00 |
アラビア語タイピング競技 (B2視聴覚教室) |
| 11:10〜12:10 |
アラビア語書道競技 (B1会議室) |
| 12:10〜13:00 |
休憩(軽食を用意します) |
| 13:10〜15:00 |
アラビア語スピーチ (自由形式アラビア語スピーチ)競技 (1階メインホール) |
| 15:00〜15:30 |
講評及び結果発表
*入賞者表彰は2007年度アラブ イスラーム学院卒業式の式典会場で行われます。
【2008年2月28日(木)に行われる予定です。】
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| 申し込み |
| 1. |
競技参加希望者は参加申込書をメールで送って下さい。メールタイトルは「第5回アラビア語オリンピック参加申込」として下さい。
kouzaaiit@hotmail.com |
| 2. |
スピーチ競技参加希望者は、タイプうちした原稿をメール(上記アドレス)・FAX(03-5412-0551)または郵送(下記宛先)で提出願います。 |
〒106-0046 港区元麻布3−4−18
アラブ イスラーム学院 第5回アラビア語オリンピック実行委員会 宛 |
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シンポジウムご案内

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| 主 題: |
『サウジアラビアと日本における情報通信技術(ICT)』 —現状と未来— |
| 日 程: |
2007年(平成19年)11月10日(土) |
| 場 所: |
アラブ イスラーム学院 東京都港区元麻布3-4-18 |
| 参加費: |
無料 |
| 申し込み方法: |
一般参加希望者は住所・氏名・所属・電話番号記入の上、ファックスにてお申し込み下さい。(学院からの招待状がある方は、同封返信ファックス用紙でお申し込み下さい。アラブ イスラーム学院の学生、卒業生、課外学習者は申し込み不要です)
【ファックス番号:03-5412-0551】 |
| 締め切り: |
平成19年11月7日(水)までにお申し込み下さい。 |
| 発表言語: |
日本語、アラビア語(通訳) |
| 受 付: |
10:00 |
| 開会式: |
10:30 - 11:00 |
| 主催者歓迎の辞: |
アラブ イスラーム学院学院長 ムハンマド ハサン アルジール |
| 祝 辞: |
駐日サウジアラビア王国大使 ファイサル ビン トラード 閣下 |
| 主賓ご祝辞: |
内閣府特命担当大臣 岸田文雄 様 |
| シンポジウム開始: |
11:00 |
| 閉 会: |
16:30(終了) |
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プログラム
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| セッション1 『経済産業と情報通信技術』 | (11:00〜12:30) |
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★『日本企業におけるIT利活用の現状と今後の展望』
講師:元橋 一之先生 東京大学工学系研究科技術経営戦略専攻教授
★『石油化学産業におけるICTの利活用アラムコの事例』
講師:ズィヤド アルシャハラニ先生
アジアIT リプレゼンタティブ、サウジぺトロリウムリミテッド 東京支社
★質疑応答:30分
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| 休憩昼食(軽食を用意しています) | (12:30〜13:00) |
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| セッション2 『情報通信技術の実情』 | (13:00〜14:30) |
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★『日本のIT産業の実情、教育、研究及び今後の展開』
講師:白石 洋一先生 群馬大学大学院工学研究科生産システム専攻工学専攻教授
★『サウジアラビアにおけるICT産業化育成:現状と課題』
講師:ブカ-リ イサム先生 アラブ イスラーム学院副学院長、早稲田大学大学院博士後期課程
★質疑応答:30分
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| セッション3 『情報通信技術の活用と展望』 | (14:45〜16:15) |
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★『日本のICT活用教育の現状』
講師:清水 康敬先生 独立行政法人メデイア教育開発センター理事長、東京工業大学名誉教授
★『巡礼(ハッジ)における情報通信技術の活用』
講師:ナビール コシュク先生 二大聖地守護者ハッジ・オムラ研究所教授
講師:アナス バサラマ先生 早稲田大学大学院博士後期課程
★質疑応答:30分
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シンポジウム趣旨
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現在、世界中の人々が恩恵を受けている情報通信技術(ICT)の質と量は計り知れません。
ICTの発展は、教育、経済、産業、行政、政治、健康などあらゆる分野で革命的な役割を果たしています。その技術は、手段としての役割と共に、新たなグローバルシステム構築の根幹を占めています。これは明日の世界が、ICTがもたらす統一したシステムで結ばれる事を予見させます。
翻って歴史を振り返れば、中世のアラブの科学者により世界に広められた、インドで発見されたゼロの概念、アラビア数字、アルジェブラ、アルゴリズム、などの科学は、統一されたシステムを残し、今日の情報革命時代へとつながり人類に繁栄をもたらす原動力となりました。
日本は国家の新たな発展をICTに委ねていますが、それは明治維新後や、戦後の日本の発展を、技術革新を原動力として成し遂げた状況に類似しています。
今日のサウジアラビアは、進んだ情報通信技術を教育、産業、ロジステック、など広範囲に活用し、国家の発展と国際協力に寄与しています。
本シンポジウムでは、サウジアラビアと日本の工業、産業、教育分野等におけるICTの現状を考察します。
そして、ICTが将来の日本とサウジアラビア、アラブ諸国、イスラーム諸国との関係強化に役立ち、発展と繁栄をもたらす新たな原動力としての役割を担うであろうことを展望します。
以上
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アラブ イスラーム学院よりシンポジウムご案内

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| 主 題: |
『サウジアラビアと日本における教育』 |
| 日 程: |
平成19年6月27日(水) |
| 場 所: |
アラブ イスラーム学院 東京都港区元麻布3−4−18 |
| 参加費: |
無料 |
| 申し込み方法: |
参加希望者はE-Mailまたはファックスでお申し込みください。 【E-mail=kouzaaiit@hotmail.com】 または【ファックス番号:03-5412-0551】 |
| 申し込みフォーム: |
指定フォームはありません。 郵便番号、住所、氏名、所属、電話番号、ファックス番号を明記してください。 |
| 締め切り: |
平成19年6月22日(金)までにお申し込み下さい。 |
| 発表言語: |
日本語・アラビア語(通訳) |
| 受 付: |
10:00 |
| 開会式: |
10:30 - 11:00 |
| 開会の辞: |
アラブ イスラーム学院学院長 ムハンマド ハッサン アルジール |
| 祝 辞: |
在日サウジアラビア大使 ファイサル トラード閣下 |
| シンポジウム開始: |
11:00 |
| 閉 会: |
15:20(終了) |
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プログラム
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| 議長:カラム ハリール教授、エジプト・アラブ共和国文化参事官 |
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日本教育発展の歴史 |
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講師 斉藤 泰雄博士 国立教育政策研究所 国際研究・協力部、総括研究官 |
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サウジアラビア教育発展の歴史 |
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講師 イブラヒーム サーダーン教授 イマーム大学 |
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| 議長:森 伸生 拓殖大学教授 |
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イスラーム道徳とサウジ教育への影響 |
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講師 ムハンマド アルジール教授 アラブ イスラーム学院長 |
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禅と道徳教育 |
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講師 松原 哲明 龍源寺住職、日本キルギス科学技術文化センター理事長 |
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| 議長:森 伸生 拓殖大学教授 |
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サウジアラビアにおける日本語教育 |
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講師 カラム ハリール教授、エジプト・アラブ共和国文化参事官 |
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日本教育の現状と課題 |
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講師 尾木 直樹 法政大学教授、教育評論家 |
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| 議長:ムハンマド アルジール教授 アラブ イスラーム学院長 |
| 講評及び提言 |
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シンポジウム趣旨
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21世紀、多様な文化の中に生きる私達は、互いに相手の文化を尊重し、世界の平和を希求し、共存、共栄の世界を目指しています。
例えば日本人は、『日本古来の伝統を重んじつつ、近代科学を取り入れ、世界の一員として共存共栄を目指し発展』しております。
一方、サウジアラビアから端を発したアラブ・イスラーム文化圏に属する人々は、1400年前から他の文化圏と接触しながら融合し、『固有の価値観を護りつつ、知識を広く世界に求め、他民族と共存、共栄し人類共通の文化遺産を残している』ことは歴史が示すとおりです。
幸いにも、21世紀に生きる私たちは、居ながらにして多様な文化と接触することが可能な時代に生活しています。
多くのアラブ人は、日本人と接した結果、その印象として、宗教は異なるも生活態度や、道徳の面で幾多の共通点があることを指摘しています。
同様に、アラブ人やイスラームの人たちと接した日本人の多くは、親切心、親しみやすさを覚え、家庭的な温かさを感じるといいます。
それぞれの民族が持つ固有の文化はどのように育まれたのでしょうか、どんな遺伝子がその民族の子孫に組み込まれているのでしょうか。
各民族固有の文化はその民族の歴史、宗教、教育、言語等によって育まれ、一朝一夕で創られた物ではありません。その文化を育んでいる原点の教育がどのように形造られてきたのか、それを学ぶことは多文化時代に生きる私達にとって興味深いことです。
『サウジアラビアと日本における教育』では、文化を育む基礎としての教育はどのように行われているのか、講師各位が両国の状況をお話しします。
以上
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平成18年度(9期・10期)卒業生、卒業証書授与式及び 第4回アラビア語オリンピック表彰式
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| 時間 |
| 13:30〜15:00(受付開始13:00) |
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第4回 アラビア語オリンピック、競技参加者及び一般見学者にお知らせ
開催日及び時間は、2007年2月17日(土曜日)に変更になりましたのでご注意下さい

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第4回 アラビア語オリンピック
| 時間 |
| 10:00〜15:30アラビア語オリンピック競技会 |
| 目的 |
・日本におけるアラビア語教育の促進
・日本とアラブ世界の文化交流の強化
・日本のアラビア語学習者たちの能力向上
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| 人数 |
| 予選会を経て本選に参加、各種目10名〜30名 |
| 競技及び時間 |
| 10:00〜10:50 |
アラビア語タイピング競技(地下2階 視聴覚教室) |
| 11:00〜12:00 |
アラビア書道競技(地下1階 会議室) |
| 12:00〜13:00 |
昼食(軽食用意) (地下1階 ホール) |
| 12:15〜12:30 |
ズフル礼拝(3階) |
| 13:00〜14:30 |
アラビア語スピーチ競技(1階 ホール) |
| 14:30〜15:00 |
アラビア語体験(参加自由)(地下2階 視聴覚教室) |
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第4回アラビア語オリンピック開催
平成19年2月24日(土)
開催日及び時間は、2007年2月17日(土曜日)に変更になりましたのでご注意下さい

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アラブ イスラーム学院は、第4回アラビア語オリンピックを平成19年2月24日(土)に開催致します。
競技参加希望者は参加申込書を平成19年2月8日(木曜日)までにメール・FAXまたは郵送で提出してください。尚、一般見学は自由です。
メールアドレス:kouzaaiit@hotmail.com
FAX :03-5412-0551
郵送 :〒106-0046 東京都港区元麻布3-4-18 アラブ イスラーム学院
第4回アラビア語オリンピック実行委員会宛
詳細は以下のとおりです。
| 目的 |
・日本におけるアラビア語教育の促進
・日本とアラブ世界の文化交流の強化
・日本のアラビア語学習者たちの能力向上 |
| オリンピック競技内容 |
| 1) |
アラビア書道
以下の課題文を制限時間内にA3サイズの紙に納まるように書く。
| 1. |
課題文:クルアーン 純正章(アル・イフラース)の全文(但し、バスマラの部分は除く) |
| 2. |
書体:ナスヒー、ルクア、ディーワーニもしくはナスタリーク(ペルシア)のいずれか。 |
| 3. |
その他:
| (1) |
一人で複数の書体に参加することもできます。 |
| (2) |
競技中にはクルアーン及びお手本などを見ることはできません。 |
| (3) |
竹筆、墨汁、下敷きなどの用具は各自で準備願います。紙は事務局で準備します。 |
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| 2) |
アラビア語タイピング
パソコンを利用、OSは英語版 2000 Windows ―Word 2000アラビア語版です。事前に選考を兼ねた説明会がありますので、必ず出席してください。 |
| 3) |
アラビア語の演説
演説のテーマは自由、長さ5分前後、2月8日(木)までにタイプ打ちした原稿をメール・FAXまたは郵送で提出してください。競技出場者は後日連絡いたします。 |
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| 競技参加者 |
| 大学院生、大学生、専門学校生、その他(一般社会人を含む) |
| プログラム(予定) |
| 10:00〜11:00 |
アラビア語タイピング競技 (B2視聴覚教室) |
| 11:15〜12:15 |
アラビア語書道競技 (B1会議室) |
| 12:15〜13:00 |
休憩(軽食を用意します) |
| 13:00〜14:30 |
演説(自由形式アラビア語スピーチ)競技 (1階メインホール) |
| 14:30〜15:00 |
講評及び結果発表
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| 15:30〜17:00 |
平成18年度(前期・後期)卒業生、卒業証書授与式及びアラビア語オリンピック表彰式 |
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| 来賓 |
・在日アラブ諸国大使、アラブ諸国外交官の方々
・諸大学関係者の方々
・中東関連企業の方々 |
| 審査員(過去実績) |
| ・ |
本田孝一 先生
(アラビア書道家、大東文化大学教授、第1回NHKラジオ番組『アラビア語講座』を監督) |
| ・ |
奥田敦 先生
(慶應義塾大学教授、第1回NHKテレビ番組『アラビア語会話』を監督) |
| ・ |
師岡カリーマ・エルサムニー 先生
(獨協大学講師、NHKテレビ番組『アラビア語会話』を監督) |
| ・ |
アブドーラ・アルモーメン 先生
(大東文化大学講師、NHKテレビ番組『アラビア語会話』出演者) |
| ・ |
木下宗篤 先生 (東京外国語大学、桜美林大学、外務省研修所講師、現アラビア語NHKラジオ講座講師) |
| ・ |
下老正雄 氏 (NHKアラビア語ラジオ・テレビ両講座ディレクター) |
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| 学院卒業式の同時開催 |
| ・同日、アラブ イスラーム学院平成18年度卒業式を開催、卒業証書授与式が行なわれます。 |
| 使用言語:平成18年度(前期・後期)卒業生、卒業証書授与式及び第4回アラビア語オリンピック表彰式 |
| ・アラビア語と日本語(同時通訳あり) |
| 申し込み |
| 1. |
競技参加希望者は参加申込書をメールで送って下さい。メールタイトルは「第4回アラビア語オリンピック参加申込」として下さい。
kouzaaiit@hotmail.com |
| 2. |
演説競技参加希望者は、タイプうちした原稿をメール(上記アドレス)・FAX(03-5412-0551)または郵送(下記宛先)で提出願います。 |
〒106-0046 港区元麻布3−4−18
アラブ イスラーム学院 第4回アラビア語オリンピック実行委員会 宛 |
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『本田孝一とその弟子たちの作品展』 オープニングセレモニーのご案内

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本田孝一作品集『アラビア書道の宇宙』出版記念、本田先生と当学院書道教室の生徒たち他の作品展オープニングセレモニーを下記の通り開催いたしますのでご案内いたします。皆様お誘いの上、ご出席下さい。
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記
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| 日 時: |
2006年11月18日(土)17:00〜18:00 (19:00閉会) |
| 会 場: |
アラブ イスラーム学院、地下1階会議室 |
| テープカットと挨拶: |
ファイサル・ハサン・トゥラード駐日サウジアラビア王国特命全権大使 ムハンマド・ハサン・アルジール、アラブ イスラーム学院長 本田 孝一、大東文化大学国際関係学部教授 |
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セレモニー後歓談していただくために、地下1階ビッフェ外の廊下にてタムル、コーヒー、シャワルマなどもご用意しております。
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『本田孝一とその弟子たちの作品展』 一般公開のご案内

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本田孝一作品集『アラビア書道の宇宙』出版を記念して、本田先生と当学院書道教室の生徒たち他の作品展を下記の通り開催いたしますのでご案内いたします。
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記
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| 場所: |
アラブ イスラーム学院地下1階会議室 |
| 見学時間: |
午後2時から4時30分まで |
| 入場: |
無料 |
| 日程: |
2006年11月20日(月)〜 2006年12月02日(土)最終日。 |
但し、以下の日は入場できませんのでご注意下さい。
木曜日(11月30日)、金曜日(11月24日と12月1日)、日曜日(11月19日と26日)
書道実演:
公開日の午後2時から4時30分の間、専任講師によるアラビア書道の指導を受けることが出来ます。11月23日(木)祝日は本田先生が他の日は原則として山岡先生が担当いたします。
期間中、白水社「アラビア書道の宇宙」販売をします。
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以上
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第3回アラビア語オリンピックご案内

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“第3回アラビア語オリンピック”を下記の通りご案内します。自由にご参加下さい。
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記
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| 日時: |
平成18年5月27日(土) |
| 場所: |
アラブ イスラーム学院 |
| 入場無料・参加自由 |
10:00〜11:00 アラビア語タイピング競技
11:15〜12:15 アラビア書道競技
12:15〜13:00 昼食(アラブ風サンドイッチ無償)
13:00〜14:00 アラビア語スピーチ競技
16:15〜17:00 第7期、8期卒業証書授与式並びオリンピック成績優秀者表彰式典
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第3回アラビア語オリンピック開催
平成18年5月27日(土)

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アラブ イスラーム学院で平成18年5月27日(土)に第3回アラビア語オリンピックを開催致します。
競技参加希望者は参加申込書を平成18年4月28日(金曜日)までにメール・FAXまたは郵送で提出してください。尚、一般見学は自由です。
メールアドレス:kouzaaiit@hotmail.com
FAX :03-5412-0551
郵送 :〒106-0046 東京都港区元麻布3-4-18 アラブ イスラーム学院
第3回アラビア語オリンピック実行委員会宛
詳細は以下のとおりです。
| 目的 |
・日本におけるアラビア語教育の促進
・日本とアラブ世界の文化交流の強化
・日本のアラビア語学習者たちの能力向上 |
| オリンピック競技内容 |
| 1) |
アラビア書道
事前審査の為、作品を4月28日(金)までに郵送ください。(メール・FAX不可。)競技出場者は後日ご連絡いたします。 |
| 2) |
アラビア語タイピング
パソコンを利用、OSは英語版 2000 Windows ―Word 2000アラビア語版です。事前に選考を兼ねた説明会がありますので、必ず出席してください。 |
| 3) |
演説
演説のテーマは自由、5分前後、4月28日(金)までにタイプ打ちした原稿をメール・FAXまたは郵送で提出してください。競技出場者は後日連絡いたします。 |
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| 競技参加者 |
| 大学院生、大学生、専門学校生、その他(一般社会人を含む) |
| プログラム(予定) |
| 10:00〜11:00 |
アラビアタイピング競技 |
| 11:15〜12:15 |
アラビア語書道競技 |
| 12:15〜13:00 |
休憩(軽食を用意します) |
| 13:00〜14:00 |
演説(自由形式アラビア語スピーチ)競技 |
| 14:15〜15:45 |
【シンポジウム:日本におけるアラビア語教育と市場のニーズ】
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| 16:15〜17:00 |
平成17年度(前期・後期)卒業生、卒業証書授与式、アラビア語オリンピック表彰式 |
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| 来賓 |
・在日アラブ諸国大使、アラブ諸国外交官の方々
・諸大学関係者の方々
・中東関連企業の方々 |
| 審査員(過去実績) |
| ・ |
本田孝一 先生 (アラビア書道家、大東文化大学教授、第1回NHKラジオ番組『アラビア語講座』を監督) |
| ・ |
奥田敦 先生
(慶應義塾大学教授、第1回NHKテレビ番組『アラビア語会話』を監督) |
| ・ |
師岡カリーマ・エルサムニー 先生
(獨協大学講師、NHKテレビ番組『アラビア語会話』を監督) |
| ・ |
アブドーラ・アルモーメン 先生
(大東文化大学講師、NHKテレビ番組『アラビア語会話』出演者) |
| ・ |
木下宗篤 先生 (東京外国語大学、桜美林大学、外務省研修所講師、現アラビア語NHKラジオ講座講師) |
| ・ |
下老正雄 氏 (NHKアラビア語ラジオ・テレビ両講座ディレクター) |
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| 学院卒業式の同時開催 |
| ・同日、アラブ イスラーム学院平成17年度卒業式を開催、卒業証書授与式が行なわれます。 |
| イベントにおける使用言語 |
| ・アラビア語と日本語(同時通訳あり) |
| 申し込み |
| 1. |
競技参加希望者は参加申込書をメールで送って下さい。メールタイトルは「第3回アラビア語オリンピック参加申込」として下さい。
kouzaaiit@hotmail.com |
| 2. |
演説競技参加希望者は、タイプうちした原稿をメール(上記アドレス)・FAX(03-5412-0551)または郵送(下記宛先)で提出願います。 |
| 3. |
書道競技参加希望者は、事前審査用の作品を下記宛先に郵送して下さい。
〒106-0046 港区元麻布3−4−18
アラブ イスラーム学院 第3回アラビア語オリンピック実行委員会 宛 |
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子供向けのアラビア語教室

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在東京 アラブ イスラーム学院において、4月8日(土)から下記の通り、子供向けのアラビア語及びコーラン教室を開催いたします。
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記
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| 日時: |
2006年4月8日(土)から6月24日(土)まで |
| 時間: |
毎週土曜日、午後2時から5時まで |
時限 |
1 |
2 |
休憩 |
3 |
4 |
時間 |
14:00-14:40 |
14:40-15:20 |
15:20-15:45 | 15:45-16:20 |
16:20-17:00 |
教科 |
コーラン |
コーラン |
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アラビア語読み方 |
アラビア語書き方 |
| 申し込み要領: |
| 1. |
本教室の申込書を父兄が記入の上、提出して下さい。 |
| 2. |
1人1万円の教材代を、本学院の口座に振り込んで下さい。 |
| 3. |
子弟の年齢は、6歳から13歳までとします。 |
| 4. |
父兄におかれましては、授業の開始時間10分前以上早くには登校させず、退校時間から10分以内に学院構内より退出させるよう、お願いします。また当学院は、その構外で起こり得る子弟に関する問題には、一切責任を負いません。 |
| 5. |
学院の施設を毀損した場合には、その子弟の父兄に責任を持って補修していただきます。
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以上
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アラブ イスラーム学院学院長 教授・博士 ムハンマド・ハサン・アルジール
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講演会ご案内

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演題 「イスラームから観た宇宙創造とダーウインの進化論」
宇宙創造と進化論についてイスラームと近代科学の視点ではどのように考えられているのでしょうか?今回、二人の講師(トルコ出身の医師)の来日を機に、講演会を実施する運びになりました。ご来場をお待ちしております。
入場無料、申し込みは不要です。講師は英語で講演します。先着100名様は、自動翻訳器で日本語音声で聴くことが出来ます。
| 講師: |
| (1) |
Prof.Dr.Omer Cenker llicali
Specialist in ENT Head and Neck Surge and Hair Transplantation
「『ダーウインの進化論』に関しイスラームの見地より」 |
| (2) |
M.D. Muhammet Cihat Gundgdu
Specialist in family medicine
「クルアーンに示されている奇跡と宇宙創造について、イスラームの見地より」 |
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| 日時: |
平成17年5月4日(水) 午後1:30〜5:00 |
| 時間: |
| プログラム前半: |
1:30〜3:00 |
| 1:30〜2:30 |
講演・プレゼンテーション |
| 2:30〜3:00 |
質疑応答 |
| 3:00〜3:30 |
休憩(アスルの礼拝、コーヒー、紅茶(B1)) |
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| プログラム後半: |
3:30〜5:00 |
| 3:30〜4:30 |
講演・プレゼンテーション |
| 4:30〜5:00 |
質疑応答 |
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| 会場: |
アラブ イスラーム学院
東京都港区元麻布3−4−18 電話:03−3404−6622
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*本講演会は在日イスラーム学生連盟主催で行われます。
*会場は学院サイトで確認ください:http://www.aii-t.org/j/frame/index_hiroo.htm
*会場には駐車場がありません。車でのご来場はご遠慮ください。
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